途中参加の人は固定額、残りをみんなで割る

途中参加の区分(固定額)を最初から入れてあります。金額は自由に変えられます。

途中参加・途中退出に対応

二次会から来た人や先に帰った人は、全員と同じ金額だと不公平になりがちです。その人の金額だけを固定して、残りを最初からいた人で割ることができます。

計算の例

合計30,000円で、途中参加の2人を2,000円に固定すると、残りは26,000円です。これを最初からいた6人で割ると、1人あたり約4,333円、100円単位で切り上げて4,400円になります。

1人だけ別の金額にしたいとき

区分を作らなくても、メンバーの行の「固定額」に金額を入れると、その人だけ固定額にできます。

目的別の割り勘

よくある質問

途中参加の人だけ金額を固定できますか?

区分を「固定額」にするか、メンバーごとに固定額を入れると、その人を固定額にして、残りを他の人で割ります。

端数はどうなりますか?

100円単位などで切り上げ(余りが出る)か切り捨て(不足は幹事が負担)を選べます。余りや不足の金額も表示します。

誰が払ったか管理できますか?

結果ページで各自が「支払い済み」を押せるので、幹事は未払いの人がひと目でわかります。